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不確かな記憶
年を取ると、と書いてしまえば「いかにも」だけれど 記憶力は日々おぼろげになっていくような気がする。ただ耳の記憶はあるようで 音楽など昔聴いた曲は覚えていたりする。何でも新しいことは覚えられなくて古いことはずっと覚えていたりする。これが老化なのだろう。目も過去に見たもので印象的だったものはよく覚えているし 匂いも味も手触りも 五感は確かだなと思う。
今朝 母と話した時 「今日は末妹の誕生日だね。」と言ったら「57歳になった。」と答えたので メールで「おめでとう!」の後に「57歳」と書いてしまった。よーく考えれば違うのだった。6歳下だから56歳だった。ごめんね。私は何の疑いもなく耳の記憶を信じてしまった。指を使ってでも計算すればよかった。あほな姉です。

急いでメモを取らなければならない時 その漢字が日頃使わない字だとなかなか書けなくて往生する。とっさに覚えられない。短時間で記憶して書き その番号を間違えないように押すという単純だけれども簡単だとはとても言えない仕事をしている。頭の活性化には良いのかもしれない。対象は人だが ほぼ「気」であると言える。
そして不確かな記憶と仲良くつきあうことにする。まだぼけへんぞ! 

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by paopaoy | 2017-01-14 23:55 | Comments(0)
理不尽な夢
ほとんど毎日夢を見ているのに 目がさめたら何も覚えていない。それなのに10日の朝は覚えていたのだ。そんなことは現実にはありえないと強く思ったからかもしれないが・・・何故か坂道の多い所を車で走っていたら「この道は有料道路だからお金を払え」と言われた。「高速道路でもない普通の道なのにどうして?」と聞いても「今日からそうなった。」なんて納得できないと思ったら 次は 床に週刊誌を敷き詰めていてとてもトイレとは思えないけれど それは駅のトイレのようで しかし!ドアがないのである。ベンチに何人も腰かけていて「こんなところで用は足せない」と思いドアはないのかと探し 自分で取り付けているのだけれど 一枚のドアではなく三枚に分かれていて足元が開いている。もう訳わからん!これは夢なのだ。

初夢など見たのかどうかさえわからないのに こんな変な夢のことはありありと覚えているなんて 全く理不尽である。
新年早々 なんてことを書いているのだろう。それにしてもリアルな夢だったことよ。
今年もこうして私は理不尽な目に合うのだろうか。ふつふつと今 受けて立とうじゃないか!と叫びたい気分。



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by paopaoy | 2017-01-11 22:12 | 気持ち | Comments(0)
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