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ルルルのおばば
ル・ル・ル・ル・・・・・ル・ル・ル・ル・・・・・ 頭の中も 心の中も
ル・ル・ル・ル・・・・・ルールル・ルー・・・・・・・

ゲ・ゲ・ゲの娘と ラ・ラ・ラの娘と レ・レ・レ・の娘がいるのなら
あたしゃ ル・ル・ルのおばばだわ。何の意味もなく。シャレにもなんねえ。

バルトークの「ルーマニア民族舞曲」も聴きました。「流浪の民」もあったっけ。
私は 淡々と聴くばかりで 感想とか説明とかできないから 何も書けない。
 
「いろはにほへと」は これにて終了。しりとりも続かないし もう何の制約もなしにして勝手に書こう。
「る」の次は「を」なのよ。ますます書けないから もう頭をからっぽにしてしまおう。

ル・ル・ルのおばばの連れ合いは「ルールールルルー・・・」というスキャットを歌いだしたりして そういえば私たちが中学生の頃 由紀さおりが歌う「夜明けのスキャット」が流行っていた。

全く 今日は意味不明。頭の中が「るつぼ」だねえ。いや、「どつぼ」かも。 
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by paopaoy | 2015-03-31 22:02 | 気持ち | Comments(0)
直見
「なおみ」ではなく「ぬくみ」と読む。古座川町の小川(こがわ)沿いの集落の地名である。

直見にはハッチョウトンボが生息している。体長約2cmの世界最小のトンボである。
雄はオレンジ色から赤色へと変わり 雌は黒と黄色のまだら模様で 5月下旬から6月上旬に羽化のピークを迎える。

私も13年前にこの地に帰って程なく ハッチョウトンボを見に行ったことがある。山間の湿地に 赤くて小さいハッチョウトンボが飛んでいた。他にも色んなトンボがたくさん飛んでいた。
よくは知らないけれど「ビオトープ」っていうのかな。まるで桃源郷のようだと思った。
桃源郷というのも見たことがないのだけれど。心地良い風景でありました。

その素晴らしい場所を支えている人たちがいるのである。1992年に休耕田になっていた湿田で ハッチョウトンボが確認されてから 古座川町が自然保護区として買取り 直見区民や住民団体の方々が冬場の草刈りなどをして保護活動をされているということを聞いた。

直見にはもう一つ名所がある。幹線道路沿いで「山彦」が体験できるらしい。
しかし とても厳しい条件があって「真冬の良く晴れた早朝に 500m以内に一台も車が走っていない状態で
「やっほ」と短くはっきりと ありったけの大声で叫ばなければ体験できません」・・・と言われては やっぱり
幻の山彦だわ。
古座川の支流 小川(こがわ)にかかる明神橋から 400mほど上流の 民家の少し手前で 真冬の早朝に大声を出すなんて 私にはできないわ。
ハッチョウトンボもびっくり!な話です。
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by paopaoy | 2015-03-19 21:09 | 土地 | Comments(0)
リヤカー
田舎では「リヤカー」だけど 辞書には「リアカー」と書いてあって (rear car-後ろの車)自転車の連結して、荷物を運ぶ二輪車・・・私が知っているリヤカーは 人が歩いて引いていく二輪車だった。
今はもう見かけることもない。
48年前 12歳になったばかりの女の子はどこから借りてきたのか記憶はないけど リヤカーに身のまわりの荷物を載せて 自宅から300メートル先にある祖父母の家に引越したのだった。
家出というには近すぎるし 白昼に自主的宿替えをしたのだと思う。
もともとおばあちゃん子だったので 中学一年から高校を卒業するまでの6年間を祖父母の家で過ごした。

始まりが「リヤカー」だったのだ。あの昔の荷車はなかなかいい形をしていたと思うに 現代の生活には合わなくなってしまったのか。そもそも自転車に連結するものだから 人が扱う時は押すではなく 引くだから 荷物をいっぱい載せると重い。それでも もう一度お目にかかりたいものだと思う。

商工会のMちゃんと 店のこれからを話し合った時、フリーマーケットや地域のイベントがある時にリヤカーに雑貨を積んで売りに行こう!という意見もあった。
リヤカーが欲しいなと思って調べたら 思いの他高価で驚いた。スマートでおしゃれになっていたし。
私のリヤカーは武骨で錆付いてギシギシしていたあの古い古いリヤカーのこと。
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by paopaoy | 2015-03-13 22:42 | 子どものころ | Comments(0)
血眼になる
37歳の時 車の免許をとることになって 徹夜で学科の勉強をしていたら目が真っ赤になっていた。
その後10年ほど経ってパソコンを始めたら 画面を見続けていて気がつけば 又もや真っ赤っか。
両目ではなく どちらかの片目だけ。
逆上してそうなった訳ではなく 他のすべてを忘れて一つの事に熱中する・・・というか 根をつめすぎたということか。
それからも何度か「血眼になる」ことがあって ぷちっと何か切れるような痛みを感じた時に 初めて眼科に行った。色んな検査をした後 診察をしていただいて 「目が赤いのは治療をしなくても自然に治ります。それよりも 眼圧が高くて 左目に緑内障の兆しがある。」ということを告げられた。
まだ目薬を入れなくてもよいが 様子を見ましょう。ということになり それから7年の月日が経ち 昨年10月からとうとう目薬生活になってしまった。

もしも「血眼」になっていなくて 眼科にも行かず 知らずに生活していたら いつかある日突然視界が欠けて目が見えないということになっていたかもしれない。
片目が真っ赤になって ぎょっとしたけれど「お知らせしていただいてありがとう」と思う。

毎日朝晩必ず目薬を入れるということは なかなか面倒なことではあるけれど。慣れるしかないね。
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by paopaoy | 2015-03-05 22:35 | 生活 | Comments(0)
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