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ごめんなさい
このブログは 私が書いているけれど 借家住まいのような
もので 開ける度に自分が付けたのではない仕様になっていて
とまどっている。
今日 久しぶりに覗いたら ログインの仕方がわからなかった。
やっと見つけて入ったら 上の方に「似ているブログ」という
のがあって 入っていって びっくり!
ごめんなさい。似てません。とんでもないです。
みなさん リッチに暮らしていらっしゃる。
私は ただの貧乏なおばさんです。
もし 私のブログが似ていると出ていて 気分を悪くして
いらっしゃたら ごめんなさい。
私は 外国に行くこともなく 海辺の田舎でひっそりと
暮らしています。
三味線が弾けるおばあさんになりたく ただそれだけです。
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by paopaoy | 2011-11-24 17:01 | 気持ち | Comments(0)
読書ノート
今年の初めに 読んだ本をメモしておこうと書き始めた
はずだった・・・
どこに行ってしまったんだろう。すでに行方不明だ。
図書館で借りた本は この町では今も手書きの図書帯出証
なので すぐわかる。今年はもう五枚。自己最高記録だ。
新しい本も文庫をはじめ いろいろ買った。
読書ノートが追いつかない。
きっと 来年も書かないだろうな。
ひたすら 読む。
ただ この町の図書館には 読みたい本がない。
読みたい作家の本がない。
本屋もない。チェーン店の大きな本屋があるけど
私の好きな本がたくさんある本屋ではない。

 I am hungry

頭の中を整理しよう。もっとゆっくり味わって 本を読む
ことにしよう。
読んだら 一呼吸して 何か書くことにしよう。
ひもじさを感じたら 心をふくらませることにしよう。
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by paopaoy | 2011-11-11 16:47 | 生活 | Comments(0)
自分の声
子どもの頃 初めてテープレコーダーに吹き込んだ
自分の声を聴いた時「やめて!やめて!これは私の
声なんかじゃない!」と思った。
まるで聴き覚えのない誰かの声だと思いたかった。

地歌の「黒髪」のテープを 自分用に録音して
三味線の稽古をする時に聴くことにした。
テープデッキではなく 小さなテープレコーダーで
再生したら 流れてきたのは 何故かあの聴きたくない
自分の声だった。消えていなかったのだ。
すっかり忘れていた。もう三年も前に音訳活動の流れで
茨木のり子の詩を吹き込んでいたのだ。
大好きな詩だけれど 自分の声では 赤面するばかり。
「あ~恥ずかしい。」
けれども もっと恥ずかしいのは「黒髪」をまねして
唄おうとする今の自分だなと思いつつ 続かない息を
嘆きながらも 恥をかいても覚えたいと思う。

これは 絶対に録音なんかしないから。
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by paopaoy | 2011-11-07 16:30 | 音・楽 | Comments(0)
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